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2月2日渋谷道場稽古録

更新日:3月30日

本日は荒井先生の代理で私が指導してきました。水曜日のクラスを指導するのは初!今回は私が普段指導するメンバーとは異なる人が多かったので新鮮でした。


・基本突き、受け

肩甲骨をしっかり動かして拳の先端だけでなく腕全体を使うように。


・蹴り

参加メンバー皆柔軟性がとても高く、伸びのある蹴り!(私が1番硬い…)


・基本型

前に進も後ろに下がるも姿勢を常に意識!

姿勢が力を生み出します!


・型(ナイファンチとピンアン色々)

型は1回目はゆっくり、一つ一つ全力で。二回目は最初の号令だけで各自最後まで。周りの人に影響されず自分のペースでかつ速く強く型を打つことが大事。

姿勢、立ち方、腕の角度など、いかに全身の力が入る状態になっているか常に意識していきましょう😄


時間があっという間に過ぎて、時間が足らない!稽古のペース配分難しい…でも濃い稽古が出来ました。





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本日は4名での稽古!怪我をしてしばらく休まれていたTさんも久々に参加!嬉しい限りです😆 ・基本突き受け ・蹴りの移動 蹴りの後の姿勢が適当にならないように、次の動きを意識。 ・基本型1-3 基本型2番の猫足立ち内受け・下段受けの際の体重移動をしっかりと意識して技を出す! ・雑誌巻藁突き 鍵突き、引き手で体を回してしまわないこと。(力が流れてしまう) ・追い突きに対して各種受け(移動しながら) ・

GW期間中の今回の稽古は武道稽古会。今回もサイ・ヌンチャク・棒の稽古です。 ・ヌンチャク 基本の振り10種類 移動: 直突き、袈裟打ち、袈裟打ち+直突き 伝統型1 腕が疲れてしまう前に、1番コントロールが難しいヌンチャクを稽古。当たるのを恐れて中途半端な振りになるより、しっかりと勢いよく振る方がヌンチャクの軌道が安定して安全です。 ・サイ 基本の突き・受け 移動: 追い突き 移動: 後屈立ち上段受

週末の稽古は参加者3名、今回はまた水曜日の復習的な稽古で、姿勢を意識した稽古をしました。 ・基本突き受け ・蹴りの移動 蹴り終わりの姿勢を意識 ・猫足立ちの移動(手刀受け、下段諸手手刀受け、下がって外受け) 身体が余計に開いたり、捻ったりしないように両肩正面のまま。 体重を真下に落とす。 ・追い突き 突きに引っ張られて身体が開かないように 両肩正面のまま真っ直ぐ進んで踏み込みと同時に突きを打つ ・