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1月26日渋谷道場稽古録

更新日:3月30日

水曜日の荒井先生指導の渋谷クラス稽古!


一月後の審査に向けての稽古を中心にご指導いただきました。


・基本の突き、受け、蹴り

下段受けの拳の向きなど、威力をきちんと出すための細かなところまで大切!


・組手

自分の課題である、自由に動く中でいかに型で養った力が出せるかを考えながら。


・分解

審査に向けての予行練習。分解自体はもちろん、最後礼をするまで気を抜かず。


・型

ピンアン五段、型の流れから自然な動きで次の技へ移行し力を出す。型の動きの意味を意識しながら大きく動いて大きな力を出す!


あっという間の稽古でした!!

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本日は4名での稽古!怪我をしてしばらく休まれていたTさんも久々に参加!嬉しい限りです😆 ・基本突き受け ・蹴りの移動 蹴りの後の姿勢が適当にならないように、次の動きを意識。 ・基本型1-3 基本型2番の猫足立ち内受け・下段受けの際の体重移動をしっかりと意識して技を出す! ・雑誌巻藁突き 鍵突き、引き手で体を回してしまわないこと。(力が流れてしまう) ・追い突きに対して各種受け(移動しながら) ・

GW期間中の今回の稽古は武道稽古会。今回もサイ・ヌンチャク・棒の稽古です。 ・ヌンチャク 基本の振り10種類 移動: 直突き、袈裟打ち、袈裟打ち+直突き 伝統型1 腕が疲れてしまう前に、1番コントロールが難しいヌンチャクを稽古。当たるのを恐れて中途半端な振りになるより、しっかりと勢いよく振る方がヌンチャクの軌道が安定して安全です。 ・サイ 基本の突き・受け 移動: 追い突き 移動: 後屈立ち上段受

週末の稽古は参加者3名、今回はまた水曜日の復習的な稽古で、姿勢を意識した稽古をしました。 ・基本突き受け ・蹴りの移動 蹴り終わりの姿勢を意識 ・猫足立ちの移動(手刀受け、下段諸手手刀受け、下がって外受け) 身体が余計に開いたり、捻ったりしないように両肩正面のまま。 体重を真下に落とす。 ・追い突き 突きに引っ張られて身体が開かないように 両肩正面のまま真っ直ぐ進んで踏み込みと同時に突きを打つ ・